ドストエフスキーについての公開講義をヘニングに誘われて聞きに行った。毎晩いろんな講義があって、テーマも文学、哲学、歴史、医学等々 興味深いものが沢山。今期はちょっと余裕があるし 日も長いから みんな急にアクティブになって 公開講義やらUni-Sport(フィットネスみたいに いろんなスポーツ、ダンス等のプログラムがある)やら行きまくっている。森を散歩したら 小さな花が咲き始めていて 凄く可愛らしかったよ。病院(Tropi)からも早速電話があって、5月にまた働きに行く事になった。嬉しいなー♡"
望まれて働ける、というのが幸せだねえ。
どこかで1学期休学して実習して、
↑これをやる子は多分結構多いと思う。この3年間に休みは4回で8箇月、そのうちの4か月間実習というのはちょっときついもんね。
1学期落第したとすれば7年になるねえ。いいかも。
TübingenはPhysikumの成績がよくて 全ドイツの中で2位なんだって。(1位は勿論Heidelberg)うはー💧 いいんだか悪いんだか・・・
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公開講義というのは、市民講座みたいなもので、専門家ではなく一般向けの内容で、無料で誰でも聴講できる。
イラストの「7D」というのは、フィリピンのおいしいドライマンゴーのブランド名。
「7年以上住むと・・・」というのは確か誤報で、住むだけではダメで、「働いて社会保険を7年納めると」だったと思う。
















