どくとるくまの今は昔
タイムマシーンに乗ったつもりで25年前のドイツ医学留学日記(手紙)をそのまま
20260205
2001/02/05 万能川柳掲載句(7)
20260203
解剖実習ノート
脳神経は第1番から第12番まであって、それぞれどの神経につながって、何を司るのか。
20260131
解剖実習ノート
手の関節と、手の神経がどこから来ているのか。
Cというのは頸髄神経、Thは胸髄神経のこと。神経が束ねられたりまた枝分かれしたりしている図、よーく見て、覚えようとしてみて! 凄く複雑。
20260128
解剖実習ノート
右は腰部の脊髄神経がどう束ねられたりまた枝分かれしたりしながら、どこを通っているのか。
左と下は腎臓とその周囲の動脈・静脈。
20260125
解剖実習ノート
上は腋を通っているもの。
下左は腋を通る神経。
中右は首部の脊髄神経がどう束ねられたり、また枝分かれしたりするか。
下右は胸腹部のリンパ管。
20260122
解剖実習ノート
肺。この区域分類をしたのが池田という人で、私が呼吸器内科にかかった時、「あなた、池田さん?!(もしかして親戚?)」と先生の顔がパッと輝いたのが忘れられない。いえ、日本ではよくある苗字なんです・・・。
20260119
解剖実習ノート
上は胸部の区域(?)分け。
真ん中は心臓のそれぞれの部分と隣接しているもの。
下は心臓の層のつくり。
20260116
解剖実習ノート
心臓。
一番上はレントゲンのシルエット。
上から二番目は聴診の時の弁の位置。
三番目は、拡張と収縮の仕組み。
四番目は動脈血と静脈血。
一番下は胸腹部の静脈。
20260113
解剖実習ノート
上は第10番の脳神経。
下は横隔膜の構成と、どこに穴があって、何がそこを通っているか。
20260110
2001/01/10 万能川柳掲載句(6)
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